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青い文学シリーズ 第05話「桜の森の満開の下/前編」
青い文学シリーズ 第06話「桜の森の満開の下/後編」


 原作は「坂口安吾」。
 キャラクター原案はBLEACH(自分としてはゾンビパウダー)の「久保帯人」。

 この話だけは原作未読で、ストーリーを知らずに視聴したのですが、感想としてはえーと、よくわかりませんでしたw
 ギャグとシリアスが綯い交ぜになった演出で、何だかキャラクターデザインも相まって、これってBLEACHじゃね? という感じでした。

 えーと、結局は女は鬼だった? ということでしょうか?
 ヒロイン?が水樹奈々だったことと、必要性が疑わしい挿入歌、あとラストの“桜の森”のシーンの映像が非常に素晴らしかったことぐらいしか印象に残っていません。

 面白い、面白くない、以前に“良く理解できなかった”です。原作を読めば、また違った印象を抱くかもしれません。






































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