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Steins;Gate 第12話「静止限界のドグマ」


 Steins;Gate 第12話「静止限界のドグマ」の感想です。

 盛り上がりすぎてやばい。

 完成したタイムリープマシン。だが、岡部はラボメン達にこれ以上の実験を中止し、タイムリープマシンを作ったことを公表、しかるべき機関に預けることを告げる。
 タイムリープマシンはもっとごてごてしているのかと思っていたのですが、意外とシンプルな形状でしたね。ぶっちゃけ、ただのヘッドホンにしか見えません。
 リープ出来るのは48時間までとのこと。さすがに記憶の上書きなんて無茶なことをやる以上、多少の制限はありますよね。この48時間という制限が足枷となるのは目に見えているものの、どういった場面でそうなるのかは不明です。まぁ、楽しみにしておくとしましょうか。
 
 タイムリープマシンの完成を記念してパーティーを催すことに。
 紅莉栖がヒロインヒロインしていると笑ってしまうのは僕だけでしょうか? 何と言うか、あまりにも典型的すぎてwといった感覚ですね。
 相も変わらず紅莉栖への敵意を剥き出しにする鈴羽。ここのところ鈴羽の発言が露骨になってきましたね。正体が明かされる日も近い、ということでしょうか?
 
 屋上で話をする岡部とまゆり〜衝撃のラスト。
 まゆしぃ☆は死亡フラグを立て過ぎましたね。やはり……という結果でした。
 ここにきて物語が一気に動き出しましたね。日常から非日常へのターニングポイントといったところでしょうか。
 こうなってしまった以上、やるべきことは一つ。タイムリープで過去に跳ぶしかない訳で。
 いずれにせよ次回ですね。早く続きをっ!

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