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戦国BASARA弐 第09話「竜と鬼 尾張の激突! 爆走!伊達・長曾我部連合軍!!」


 戦国BASARA弐 第09話「竜と鬼 尾張の激突! 爆走!伊達・長曾我部連合軍!!」の感想です。

 東西アニキ対決。何だこれww

 物語は前回の続き、伊達政宗と長宗我部元親の一騎打ちから。
 どう見てもDQN同士の喧嘩でしたねw 政宗と元親の掛け合いは勿論のこと、二人を見守る伊達、長宗我部のチンピラたちが良い味を出していました。アニキコールと筆頭三拍子のインパクトにはやられました。あれは卑怯だw

 相変わらずテンションが上がらない幸村サイド。
 幸村復活の兆しが見えてきたような、いないような。まぁ、豊臣と毛利が攻めてきた以上、いつまでも塞ぎこんでいる訳にもいかないでしょうし、近いうちに立ち直ることでしょう。
 毛利相手に薩摩側が(頭の出来という意味で)勝てる気が全くしないのがアレですね。幸村が何とかしてくれることに期待しましょう。

 拳で語り合った結果、共闘することになった伊達と毛利。どうやって大阪に攻め入るかと相談しているところで、松永秀久からの矢文が――というところで、次回へ続く。
 次回は幸村達と毛利、伊達&長宗我部と松永の戦い。サブタイトルから見るに、毛利元就が何やら仕掛けてきそうですね。


























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