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戦国BASARA弐 第05話「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」


 戦国BASARA弐 第05話「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」の感想です。

 今週の政宗はいつにも増してノリノリだな。
 小十郎が格好良すぎる。
 
 身を呈して政宗を庇う伊達軍の兵士達の姿を見て思うところがあったのか、政宗に止めを刺すことなく去っていく秀吉。
 何とか絶体絶命の危機を凌ぐことが出来たものの、政宗は愛刀である六爪の一本を紛失してしまう羽目に。
 いきなり回想シーンに入ったことに気付かず、「あれ? 小十郎捕まっていた筈じゃ?」と思ってしまったのは自分だけでしょうか?

 大阪へと進軍する伊達軍。ですが、人取橋まで来たところで上杉軍と鉢合わせてしまいます。そのまま橋を挟んでの睨み合いへと突入。
 慶次のフォローの次は政宗ですか。さすが謙信様、アニメでは大活躍していますね。ライバルの信玄はここ数話、出番なしだというのに……幸村が目立ってないから仕方がないのか。
 人取橋での政宗と謙信のやり取りが洒落ていましたね。政宗の「まるで甲斐の虎のようだ」という台詞に、謙信が「光栄だ」と返した時には思わず顔がにやついてしまいました。

 次回は長宗我部と毛利の戦。
 予告にあった秀吉と元親の戦いに期待ですね。


























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