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IS<インフィニット・ストラトス> 第05話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」


 IS<インフィニット・ストラトス> 第05話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」の感想です。

 シャルルかわいいなぁ、おい!

 フランスからやって来た転校生、シャルル・デュノワ。彼もまた一夏と同様にISを操縦できる男性だった。二人目の男子の登場に沸き立つクラスメイト達。一夏もまた男子一人という境遇から解放されたことに安堵を覚える。
 
 シャルルの顔見せ、一夏を巡っての女の戦い、そして最後にラウラが登場して次回に続くといった流れ。今回はあくまでシャルルの顔見せで、次回が本番といった感じですね。
 
 さて、新キャラクターのシャルルですが、今回の話を見るにもう正体は女性で確定ですね。次回は彼?の正体バレと、どうして男装をしているのかの説明でしょうか。
 
 お昼ごはんのくだりは実に王道的なハーレム描写でした。
 箒と鈴は料理ができるようですが、セシリアは料理下手ですか。エリート様ェ……
 今回は箒が目立っていましたね。最近、影が薄かった分ここで挽回しておこうという魂胆でしょうか?
 箒はまだ専用機フラグがあるので焦る必要はないと思うのですが……むしろ、セシリアと鈴の方がやばそうです。

 最後にドイツの代表候補生、ラウラ・ボーデヴィッヒが転校してきたところで次回に続く。
 二日続けて転校生とは……山田先生の不自然な態度からして、来るべき戦いに向けての戦力の増強が狙いですかね。
 ラウラは一夏に敵意を燃やしている様子。千冬が関係しているようですが……気になりますね。

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