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デュラララ!! 第19話「蒼天已死」


 デュラララ!! 第19話「蒼天已死」の感想です。

 交機こわいにふいたw
 蒼天已死、黄天當立って流れだとあと3話で決着?

公式サイトより
帝人、正臣、杏里が過ごす、いつもと変わらない穏やかな日常。
しかし、正臣の様子がどこかおかしいのではないかと感じた杏里は、その原因を知るために行動を起こす。
一方、池袋の街では斬り裂き魔の正体をめぐって、ダラーズと黄巾賊の間で諍いが起こり始めていた。
なんとか諍いを止めようと考える帝人の思いを無視して、二つの組織の対立は深まっていく。


 杏里が『罪歌』として帝人たちのチャットに参加することに。
 真っ先に「今までの荒しまがいの発言をどう誤魔化すのか?」という疑問が浮かんだのですが、“ウィルスのせいでした”であっさりと解決。ちょっと笑ってしまいました。
 これにより、杏里も折原臨也と関わることに。早々にして臨也に踊らされている姿は、見ていて居た堪れないものがありましたね。

 ダラーズと黄巾賊の諍いを止めようと考える帝人。現状では手の打ちようがない、という状態のようですが、果たしてどうするつもりなのでしょうか?
 黄巾賊側は今回の杏里とセルティの件で、切り裂き魔がダラーズの一員だという流れになっているようですし、よほど上手いこと立ち回らないと激突は避けられないでしょうね。
 
 次回も黄巾賊にちなんだサブタイトル。
 予告を見るに、門田が活躍しそうな予感がします。





















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