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バカとテストと召喚獣 第09話「キスとバストとポニーテール」


 バカとテストと召喚獣 第09話「キスとバストとポニーテール」の感想です。

 明久の姉さんは良いキャラだ。
 それにしても、スタッフ(いや、原作者か?)は本当にアッー!なネタが好きだな。

 「バカテス」第09話。今回は明久の姉「吉井玲」が登場。アメリカに留学していた彼女の帰還により、明久の悠々自適な一人暮らしが脅かされることに。

 序盤から中盤に掛けてはハイテンションなギャグ、後半は明久と玲の姉弟愛という風に緩急が効いていましたね。
 視聴した感想ですが、玲の存在ひとつでここまで面白くなるのかと感心させられた回でした。
 玲がボケて明久がツッコむ流れと、“黒い”姫路さんが良い味だしていましたね。特に後者はオチの付け方が見事で、思わず声に出して笑ってしまいました。

 今回のラストで玲はまたアメリカに戻るのかと思ったのですが、そんなことはありませんでしたね。
 もしかして、次回以降も出番があるのでしょうか?
































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