×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。


バカとテストと召喚獣 第07話「俺と翔子と如月グランドパーク」


 バカとテストと召喚獣 第07話「俺と翔子と如月グランドパーク」の感想です。

 EDが変わったことに驚いた。
 製作スタッフに翔子好きがいるに違いない。

 「バカテス」第07話。今回のメインは雄二と翔子。宝探しの回でちらっと出てきた如月グランドパークのプレミアムチケットを使って、二人でデートに行くという内容。

 話の方向性は第04話の美波回と同じですね。霧島翔子の魅力を視聴者にアピールしようという魂胆が先にあって、それに合わせて話を用意した、と。

 視聴した感想としては全編に渡ってとても楽しめました。ギャグが面白かったのは勿論ですが、今回はシリアスなシーンの作画、演出の力の入れ具合が凄かったです。
 ウェディング体験の場面と、最後のぬるぬる動く翔子を見れば一目瞭然ですね。

 私見ですが「バカテス」は今回ぐらいのキャラクター数で話を動かすのが一番面白いような気がします。
 まぁ、前回も散漫だったわりには結構面白かったので一概には言えませんが。
 結局は脚本次第、ということで。






























<第08話の感想へ> <タイトルに戻る> <サイトTOPに戻る>