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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第07話「蝉時雨・精霊流シ」


 ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第07話「蝉時雨・精霊流シ」の感想です。

 フィリシアの回想シーンが思いっきり別アニメだった件。
 ラストシーンは何? 恥ずかしい台詞禁止?

 「ソラノヲト」第07話。第1121小隊隊長、フィリシアの過去の話。
 今回は何だか示唆的な台詞や描写が多々見受けられましたね。

 少しずつカナタ達が生きる世界の過去が見えてきました。これまで描写や今回の話から察するに、一度文明が崩壊した後の世界のようです。
 そうなった原因に関してはまだ謎が多すぎて、確かなことは言えませんが。

 それにしても、フィリシアの回想シーンはまるで別アニメのような雰囲気でしたね。
 キャラクターデザイン的に、シリアスなシーンは難しいのではと危惧していたのですが、今回でそれが杞憂だと思い知らされました。まぁ、回想シーンだけ絵のタッチが変わっていたような気もしますけれど。

 最近、何気に「ソラノヲト」が面白くなってきました。
 あらすじを読むに、次回にも期待が持てますね。































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